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 06/01/18(水) ■ジョバレ■
えぇ、またも風邪ひきました。既に今年2回目。
しかも鼻水がひどいだけでまぁ元気っちゃ元気だった前回に対し、
今回はセキも鼻水もないけど熱が出て全身だるいという逆にもっとツラい症状の風邪で、
不覚にも土日寝込んでたりしたわけですが、それもいつの間にやら微熱に、そして気づいたら完治してましたという感じで
ちょっと日記さぼってる間になんかすっかりよくなっちゃったりしてたりするわけですが、まぁそれはたいした話でもないので置いておきまして。


買って来ちゃいました、「ジョバレ
こないだ言ってた「DearMonkey 西遊記」の作者、白井三二朗先生の前の作品、女子バレーマンガです。
なんかすっかり大好きになってしまった白井先生の作品ですが、やっぱりいいわーもう感動したね。

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       〜あらすじ〜
鳳(おおとり)高校に通う主人公の朝倉ツバメは、
男子バレー部のエースにして高校バレー界の期待の星ワシガヤくん(下の名前不明)に憧れ弱小女子バレー部に入部する。
バレーの練習を通してワシガヤくんと少しずつ仲良くなってくるツバメだが、ある日大事故に巻きこまれ……。

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面白いです!オススメ!
あんまり売ってないけど!
近所の本屋に売ってなくて、池袋のジュンク堂まで買いに言ったくらいで。
いやぁジュンク堂はすごいね、マンガ売り場だけだってよくまぁこんだけマンガそろえますねみたいな。
マンガ好きとしては血沸き肉踊るね。もとい。
胸は踊るし心も弾むね。

それはさておき。


いやぁやっぱりこないだ言ったとおり、絵柄好きなんですよ。すごいぼく好み。
キャラの顔が好きってだけの話じゃなくてね。
いやキャラの顔もなんかやまとなをゆき先生を彷彿とさせるようなすごい可愛い顔描くんですけど。それだけじゃなくてね。
背景とか効果とか、そういう画面全体を通して好きって感じでして。あーいつかこういう感じのマンガ描きてぇ……。みたいな。
フキダシのカタチもぼくの好きなカタチで描いてくれるひとなんですよ。
かっこいいね。


そしてそして。
もちろん画面がビジュアルとして好きなだけではなくてね。
内容も面白かったー。

残念なのはせっかくいいキャラがそろってて、今後もっと盛り上がっていきそうな舞台が整ってるのに、
連載してたヤンマガアッパーズが休刊になっちゃったせいで、たった10話で終わってるってことなんですけど。

でもなんか打ち切りっていうか無理に終わらせたような感じはぜんぜんなくてねぇ。
なんか、長めの読みきり作品を読んだって感じかなぁ。
バレーボールを通して成長していく主人公の物語というか。がんばる姿はかっこいい、って素直に思える現代のスポ根って感じで。

ま、最終話はホントはもう2、3ページの余韻を残してくれると読後もうちょっとその世界に浸かっていられてよかったのになぁって
個人的にちょっぴり思ったりしますが、雑誌の休刊で終わってるのにあれだけちゃんと終わらせてたら十分すぎるよなと思うし。
それだって単行本書き下ろしのアフターストーリーが入ったおかげでちゃんとカバーされてるし。


いや、この人シリアスとギャグの使い方がホントうまいと思います。
わりと基本はドタバタした感じのにぎやかなノリなんですが、要所要所でドキッとするようなシリアスな展開が入り、
そして最後まで読むと読後に残る感動と爽快感。

ちょっと見かけたら読んでみてくださいよ。いいっすよ。
女の子は可愛いけれど萌えじゃなくて燃えるスポ根バレーマンガなのでした。
 06/01/12(木) ■整理整頓■
ギャラリーをちょっと整理しました。
これまではちょいえろ作品(趣味)と普通の作品をわけて掲載してたんですが、
あんまり意味ないんじゃないかなーと思って一緒にしてしまいました。
ま、ピンクの枠のはちょいえろ作品なんで。
そこんとこふまえて嫌いな方はスルーしちゃってください。お好きな方はぜひじっくりご覧下さい(笑)

そんでそんで。
それより3回も月面基地前さんの二次創作本を出して、
ここもすっかり月面基地前ファンサークルっぽくなってきたので、いっそのことと思って
月面基地前二次創作とその他の二次創作を分けてみました。

分けるに当たってずいぶん前に描いたしすエン本の表紙イラストなんかもギャラリーの方に載せました。
さんざん本の紹介ページで見ていただいた絵ではあるんですが、まぁロゴ無しバージョンを置いておきましたので
枯れ木も花の賑わいと言うかそんな感じで。

んでそこらへんの絵を追加したら
それ以外の二次創作とちょうど同じ数になったんでわけて良かったみたい。
これからもっとイラスト増えていくようにしたいんですが、どうでしょうね?

なかなか時間がとれなくてなー。


あ、それから今トップに飾ってある年賀イラストもギャラリーに置いてみました。
そちらもよろしく。
 06/01/11(水) ■ガンダーラ■
引き続き西遊記の話題です。
といっても月9の香取慎吾西遊記の話ではないです。

最近講談社さんの月刊少年シリウスを買ったりしてるんですけど、
その中で「Dear Monkey 西遊記」というマンガがちょっと気になっておりまして、
昨年末に発売したばかりの単行本第1巻を買ってきてしまいました。


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 西遊記にして西遊記にあらず。

中国は唐の時代。破邪の経典を求め、一人の少女が天竺へ旅立つ。
彼女の名はテンテン。
その旅立ちは妖怪に殺められた兄の意思を継ぐ決意の旅でもあった。
その兄とは玄奘三蔵――。そして仇の妖怪とは・・・孫悟空!?
『ジョバレ』の熱いドラマと可愛い描写で評価を得た白井三二朗、待望の最新刊!!
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これが裏表紙のあらすじ&アオリ文句。
これを見てもわかる通り、三蔵法師がいきなりやられてて孫悟空が敵です。すげぇ。
一方玄奘三蔵の妹にして主人公の少女テンテンは、
岩の牢獄に封印されたゴクウ(大妖怪孫悟空の分身)と出会い、共に旅をすることに。

公式サイトのキャラ紹介読めばわかるんでちょいとネタバレしちゃいますと、
玄奘の妹テンテン、分身のゴクウ、豚のハッカイ、河童のゴジョウ(女性)のチームと
妖怪と化した玄奘、申(サル)の大妖怪孫悟空、亥の猪八戒(?)、辰の沙悟浄(?)のチーム、
三蔵一行VS三蔵一行の経典争奪戦、という斬新な物語。
それでいてちゃんと西遊記。


いや、なかなかコミカル&ときどきシリアスで、けっこうお気に入り。面白いっス。
でも中身はもちろんなんですが、このマンガなんつうか
絵柄がめちゃ好みなんですよ。


マンガを絵柄だけで好きになるってのはあんまり無い方なんですが、めずらしくちょっとかなり好きです。
キャラの絵だけじゃなくて背景とか効果含めた画面全体の感じがなんとも好きなんです。もちろんキャラの絵も大好き。
いやぁ、いるところにはいるもんだなぁぼく好みの絵柄のひと。

いや、好きな絵柄が少ないってワケじゃないんですよ。
好みのストライクゾーンはけっこう幅があってその中に入る絵柄はたくさんあるし、
中身が好きになると絵柄まで好きになるってパターンも多いんですけど、
なんつうかストライクゾーンど真ん中ってのはそうたくさんあるもんじゃなくて。
白井三二朗(さんじろう)先生かー。
ヤングマガジンアッパーズで『ジョバレ』っていう女子バレースポ根マンガを描いてた方らしいんですが、これはちょっと要チェックだな。
ジョバレも買ってくるか。


いま現在のぼくの個人的な趣味としてですね、
作品の内容をふまえず、単純に絵柄だけで好きと言えるマンガ家さんおよび絵描きさんは、好きな方から

1.やまとなをゆき先生
2.白井三二朗先生
3.奥田ひとし先生
4.たけやまさみ先生
(↑わりとみんな近い方向性の絵を描く方々といえるかも)

って感じなんですが。おお、いきなり堂々2位にランクイン。

あ、内容をふまえず絵柄だけで好きっつってるのは
この人たちが内容はつまらんと言ってるわけじゃなくてですね、
内容好きなせいで絵柄も好きになってきちゃってる人が他にたくさんいるからです。
内容好きなせいで絵柄好きになった人の絵ってのはどうしたって順位つけようがないし。

マンガ家として好きっていうくくりだとどうしたって藤子・F・不二雄先生とあさりよしとお先生が2トップだからなぁ。ぼくの場合。

まぁそれはさておき
ひさびさにもう絵柄だけですごい好きな作家さん(←もちろん内容も好きですよ)に出会えて
ちょっとうれしかったりするのであります。

はやく2巻出ないかなー。
今後のご活躍に超期待。
 06/01/09(月) ■この道の果てまでも■
西遊記はじまりましたね。
慎悟空もとい香取慎吾版の孫悟空のやつ。

ウッちゃんがなかなかの好演。
三蔵役の深津絵里は普通に似合ってました。
そして八戒はまぁ普通に電車男でした。


そういや慎悟空ってむかしスマスマだかスマステーションだかで
香取慎吾がドラゴンボールの悟空役をやるというなんかきっついコントがありましたが
あれはなかったことになってるんでしょうかね。
(↑ムダ情報)

今回の香取慎吾版西遊記もなかなかよくできてたけど、
どうしても堺正章孫悟空の方が好きだなぁと思ってしまうのはぼくだけではないはず。
まぁしょうがないよね。
あれはしょうがない。別格だもん。


とはいえぼくの中で一番印象の強い孫悟空(←ドラゴンボールを除く)っていうと
遊遊記とパラレル西遊記なんですけどねぇ。

あぁまたひさびさに遊遊記やりたくなってきたな。

いいですよー遊遊記。
面白いです。
「一生ラクして暮らす法」というお経を求めて天竺に旅する三蔵一行ですからね。
なんだそれ。ぶはは。

長安を出発して天竺に向かうのは元ネタである西遊記と一緒ですが、
とちゅうでシベリアやハワイや東京を経由したりして。


でもね、ディスクシステムなんで今からは入手困難かもしれない。

あぁそうだ!うちのディスクシステムはこないだつけてみたら壊れてたんだった!
くそぅ惜しいことをした。


あれ?なんの話してたんだっけ?(笑)
 06/01/04(水) ■去年の前半もよく風邪ひいてた■
あぁあ風邪が。
風邪がつらいつらいつらい。

まだ治りません。

鼻のかみすぎで鼻下あたりが荒れてパサパサになってきて痛い痛い。

正月からなんなんだよちくしょう。


一年の計は元旦にアリといいますが、
なんつうか今年一年具合悪くなったりとかが多い年なんてそんなの嫌だなぁとか思ったりします。

まぁでもつらいっつっても鼻水が止まらないのがうっとうしいとかその程度で、
露骨に体調悪くなってるわけではないのはいつも通りっちゃいつも通りなんですが。

びっくりドンキーで400gチーズバーグディッシュをご飯大盛りでたいらげたりできるぐらいですから。

あぁそんなこと書いてたら腹減ってきたな(←元気)


早く寝ずに夜中に日記更新してたりするのが
完治を遅くしてる原因のような気がしないこともないかもなんですが、まぁいいや。
 06/01/03(火) ■輪廻■
初詣に行って来ました。
亀戸の天神様にお参りしてきて、よく考えたら天神様って学問の神様なのにロクに学問もやってなくて
なんかすみませんという感じなのですが。
ああ、勉強しろ少しは。

ちなみにおみくじ引いたら大吉、でなんかまずまず。
たまには加ト吉とか引いてみたいもんです。

CMかよ!



それはさておいて全然関係ない話をひとつ。

昨日テレビでね、優香主演のホラー映画「輪廻」(←リンク先怖そうなので注意!音鳴るし!)の特集番組ってことで
優香がいろんな専門家の先生のところにインタビューに行ったりしながら「輪廻転生」は存在するのか、みたいな番組をやってたんですよ。
なんか催眠療法を使って前世の記憶を呼び戻そうとする人みたいなのが紹介されてたりとかしてね。

いやいやいや。
前世の記憶を呼び戻そうってアンタ。
いいのかよ。
ぼくだったら困るぞ。今になって前世の記憶が蘇っちゃいましたとか言われても。
あなたは実は誰々だったのですとか言われてね。
いやぼくは矢吹マオですよみたいなね。
(↑ペンネームだが)

あ、いや、ひかないでひかないで(笑)
輪廻転生が現実に起こり得るかどうかをこんなとこで考察するつもりは別にないです。
知りませんそんなことは。専門家じゃないし。
そうじゃなくてフィクションにおける転生モノの話です。

よく転生モノでね、なんとかという伝説の戦士の生まれ変わりが集まって戦うみたいなシチュエーションあるじゃないですか。
あれってどうも苦手なんですよね。
さっき言ったのと同じ理屈で。
そんな簡単に過去の別の自分の存在なんて受け入れられるもんなのかなぁ。主人公たち。
現在の自分(自我?)の否定にはならないのかなと思って。
創生のアクエリオンがそうだったんですよ。出来よさそうだったけど1話見ただけで続かなかったの。
主人公とヒロインが誰々の生まれ変わりだとか言っててなんか感情移入できなかったんすよ。

あぁあ、アクエリオン好きの方、お気を悪くなさったらすみません。
作品が悪いって言ってるんじゃなくて好みがあわなかっただけなんですすいません。
転生に対するスタンスの問題なんですすみません。
(↑謝りすぎ)

ていうかなんでこんな話になってるんだろう?(笑)

一方でね、
自分が人生をまっとうして死んだその後はなんか生まれ変わって次の人生やりたいなぁと思ったりします(笑)
できれば記憶引き継ぎで。

そしたらすげぇじゃん天才少年じゃん。
バイオハザード4のアイテム持ち越しで2周目突入みたいでなんかお得じゃん。
みたいなね。


人生はゲームじゃねぇよ。


ていうか前世はいらないけど来世は今の記憶引き継ぎでってなんて自分勝手な。
今の自分がよっぽど好きでないと出てこないセリフだよなー。


あー、バカなこと言ってないで現世をがんばって生きます(笑)


でもね、そんなこと言っときながら
やっぱり輪廻転生ってうまく使えばけっこう話を盛り上げることができる面白い要素なのかもしれないなぁとは思ったり。

いや、だからといって「輪廻」は見ません。
怖いから。
 06/01/02(月) ■神八剣伝(←ちがう)■
正月気分を満喫する間もなく既に正月に飽きてきている始末。
雑煮食っておせち食ったりはしてますが年々正月とか大晦日とかクリスマスとかの実感がなくなってくるわけで。
年取った証拠だよとかおとんに言われたりして。
誰が年やねん。

まぁクリスマスといえば明石家サンタ、
大晦日といえば炎に立ち向かっていくナイナイ岡村みたいな認識になってるからなー。
そりゃたいした実感もなくなってくわ。
あぁ、ちなみに1988年から毎年ビデオ録画を続けてた大晦日だよドラえもん(←貴重な映像資料)は、
2005年度版はもう大山ドラじゃなくなっちゃったんでいいやとか思って録画しませんでした。
新ドラ否定するわけじゃないけど別に録画したいとも思わんかったしな。

ていうかテレビでしか季節を感じられない男がここに!(笑)


そのノリでいくとですね。
正月といえばどこのチャンネルにしても大して変わりばえのない
なんとも正月っぽいだけで出演者ばかりが楽しそうなバラエティスペシャルというのが目白押しだったりするんですが
これがまた正月を感じる重要なファクターであったりするわけです。
あれはやっててくれないと困るね。


さて。
正月っぽさといえばテレビ東京の12時間歴史ドラマも捨てがたい要素ではあるわけですが
まぁだいたい毎年初詣に行ったり親戚一同が遊びにきてくれたりするので12時間ぶっ続けで見るのはなかなかムリだったりして、
そういや今年は少しどころかそもそも全然見なかったんですが、
かわりにTBS50周年テレビスペシャルの「里見八犬伝」を見たりしておりました。
約2時間半で、今日は全編のみ。明日は後編を放送とのことで。

妙に衣装が中国っぽかったり戦闘シーンでワイヤーアクション全開だったりしてLOVERSかこれは!って感じもありましたが
それはそれとしてなかなかに面白かったス。
ちょっと展開が急いでる感じはありましたけどね、
まぁ8人登場させるには前後編あわせて5時間弱というのは短いんでしょうししょうがないのかなーとは思います。

そもそも恥ずかしながら里見八犬伝のあらすじをよく知らなかったので
(↑ぼくの勉強不足でしかないわけですが)
今回ちょっと勉強になったりならなかったりしました。
いずれちゃんと原作読もう。

昔ガンガンで連載してたよしむらなつき先生の「里見八犬伝」とか、愛知テレビ制作の「神八剣伝」とか
パロディやオマージュものは中途半端に知ってたりするんだけどなー(笑)


ちなみに今回はいきなり金八先生もとい武田鉄也さんが悪役で登場するなどキャストがいろいろ豪華ですごかったんですが、
なんといっても玉梓(タマズサ)役の菅野美穂がベテラン俳優陣をおしてめちゃめちゃ目立ってました。
食っちゃってました。他のひとを。

菅野美穂はすげぇいい役者になってんなー。


そしてそして。
主人公の犬塚信乃戌孝(いぬづかしのもりたか)役がタッキーこと滝沢秀明なのは
原作者の滝沢馬琴とかけているんじゃないだろうかというのは
きっとぼくの考えすぎなんだろうと思う。


あぁー。
明日後編見たいのに
NHKの新撰組とフジの古畑任三郎FINALが同じ時間というのはなんとかならんもんかなー。
2つ録画して1つ見る感じかー。


正月だからってテレビ見すぎだよな。
 06/01/01(日) ■あけましておめでとうございます■
皆様、あけましておめでとうございますー!

今年もらうんどNEXTをよろしくお願いいたします。

21世紀という言葉にいまだに未来っぽいイメージを持ってる矢吹ですが、
もう2006年になってしまったんですね。はえぇはえぇ。

あー、いろいろがんばんねぇとなー。
がんばんないとなと言ってる人ほどがんばってないという耳の痛い話をタイガー&ドラゴンで言ってましたが、
ホント耳が痛いわぁ。

まぁそれはさておき(←置いちゃダメです)


年明けてまず年賀状を書いてます。
ダメじゃん。

なんか冬コミに参加するようになってからちゃんと元日にとどく年賀状を書けてないよな。
昔CD−R作ってたときはもちろん前日まで作業してたし、オフセット本やりはじめて印刷所に頼むようになってからも、
入稿後年賀状書く時間くらいとれそうなもんなのに結局前日までポスター刷ったりとかしてて書けなくて。

まずはそこからがんばることにします。

ちょっと遅れますが友人の皆さんちょっと待っててください(←私信)


しかしね、年賀状書くのはまぁいいんですが、
なんつうか風邪ひいてるのよ。

困ったねもうホントに。


ちょっと前からのどの調子がおかしかったりして、
頼むーお願いだから冬コミ終わるまではもってくれーと天に祈ったりしていたのですが、
神様は願いを聞き届けてくれまして、

コミケの翌日いきなり具合悪くなってきました。

いや、そこまでもってくれたのはうれしいけど、コミケ直後にホントに風邪ひかんでも。

まぁ、神様にコミケのことお願いするのがそもそもどうかという話ですが、
無事原稿あがってくれとかそういうお願いも聞いてくれたわけなので
神様はコミケのことよく知ってるという話になるわけです。

ひょっとしたら当日並んだりしてるかもしれん。徹夜で(←冒涜)


とにかく風邪治るまではなんとか
飯をちゃんと食ってよく眠って安静にしてなければいけないわけで、
それなのに早速いま夜更かししてこの日記書いてるわけですが
ああなんていうかもう早く寝ろよというわけなのです。

あー。ワケわかんなくなってきたな。

まぁつまりですね、
皆さま健康にはお気を付けくださいというわけです。

そして今年もこのサークルをよろしくお願いします。
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